Brunnensteinの日記

底辺アカデミアの日常

比較

最近優秀なひとと比べられると、悔しい…屈辱…
って気持ちがモヤモヤしてて
だけどよく考えたらわたし劣等生じゃんってことに気付いて打ち消してたけど
やっぱ悔しいわ!
ということに気づいた。
それとどうじに、わたしはこころが生き返ってきてるとおもった。
劣等生だという自意識が消えてきている!
優秀なひとと、対等になりたいとおもっている。
いつも、下に見られれば、悲しみ、落胆、諦め…もしくは憎しみってことが多かったけど
いまの悔しさは、なんかいままでとはちがう!!
この悔しさがあるからこそ頑張れました
とか言ってる人がいるけど
あのタイプの燃料になる感情なきがする…
そもそもそこと比べてくれるんだ!
という意識もある。
いままでこのひとは頑張ってなかっただけなんだなって思ってもらいたい(T_T)
歪んだ欲求なのかもしれないけど
ほんとーに頑張りたい…