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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

卒業式1

ギフト

卒業式でした(*_*)
あまり実感わかないけど一日中おいわい(*_*)
すべていい思い出にかんじてくる…
学科の教員たちには散々嫌われてる感をかんじていましたが、
(被害妄想ではなく、実際色々あった)
教員会議でわたしが学振とれたのが話題になったらしく!
教員たちからおめでとう、との伝言ですと言われる
公に公表されるわけでも、直接言われるわけでもないけど…
学科の指導教員以外の人はみんな敵だとおもってて、最初は悲しみ、恨み…
最近は、何にも期待してなかったし、意識もしなくなってたんだけど、少し嬉しかった。
最後の最後だけど良い思い出でおわれそう。
ほかにも先生たちのはなしや祝辞などをきいてたら、
辛いことがあっても、不屈の精神でいきたいな
わたしはこの大学でほんと葛藤しては道を探してきたんだな…
そのさきで他人に振り回されない精神をすこし身につけられたんだな…
間違ってなかったきがする。
これからもなにがあっても、自分を貫こう!
自分という人間を持って行こう!
まだまだ若いんだ、節目なんだ…
いい先生もいたんだな…
と色々おもった。
こういう式典って大事なのかも。
しかし、いまの指導教員には散々ふりまわされている…
これからの課題!


しかもねしかもね
大好きな後輩が名刺入れくれたの!!
名前ほってある!レザー!!
めっちゃ嬉しかった(*_*)!!!
全然お世話してないのに!!
二名で我々六人分の名刺入れを買ってくれた優しさ(*_*)…
来年度は色々奢ってあげなきゃー(*_*)
でも集団飲みにいって万札だす大人になるまでにはあと数年かかりそう(*_*)
リア充乙!とかいつも言ってたけど、
ほんと人にめぐまれて、とても楽しかった研究室でした。
ほんとわたしと付き合うにはもったいないような、
他人のことを愛情をもって考えてくれるひとが沢山いました…