Brunnensteinの日記

底辺アカデミアの日常

てうだいせいになりました

東京ユニバーシティに入学しました
どうも卑屈なかんじになってて
うれしくなくて、鬱で
理●大のこといつも思い出してたけど
そんなとき式典って大事だなーとおもいます。
まわりの学生のうれしそうなこと…
そして保護者連れのおおいこと…
保護者の嬉しそうなこと…
聞こえてくる会話のエリート意識のたかいこと…
わたしはなんでこんな卑屈なんだろ…
理●大も武道館で入学式卒業式あつて、デジャヴのようでした…
あのころのことおもいだした…
あのころも鬱で、あの人と待ち合わせして入学式行ったんだ…
武道館の目の前には理●大があって…
卒業式もここで二回もして…
この近くでバイトしたこともあって…
この近くにむかしの彼氏がすんでたことがあって…
いろんなことおもいだした…
過去と現在が重なりあい…
すこし元気になった!
式典では祝辞がほとんど研究のはなしでした。
研究機関に研究しにきたんだなー自分は!
と改めておもいました。
頑張らなきゃー
と思わせてもらえて感謝。
学部の入学式のおまけみたいなもんだろうと思ったけど
大学院は大学院でしっかりした構成の入学式で、歓迎されてる感じで良かったです。
がんばろ