Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

こわいゆめ

今日の夢は、死んだ祖父と祖母と思われるひとが実家の庭からみていて、お盆だからやってきたというもので、謎のおばあちゃんは
春子さんが死んでくれて嬉しい…と繰り返すばかり…
目をさまして不気味な気分につつまれたのだけど、今日は盆迎え火の日だったんですね(*_*)お盆て八月だとおもってたのに。春子さんて誰やと思ったけどおばあちゃんの名前だったのでした…
これが何かしら意味のある夢だとすると
この人は、ひいおばあちゃんなんじゃないかと。
むかしはおばあちゃんは、その親であるひいおばあちゃんとみんなで住んでて、
そのひとが建てたいえにいま、うちの家族はすんでいる。

年々オカルト的なものを胡散臭いとしか思えなくなっていき、無機質な世界を受け入れることが大人になることだと、悲しみを感じることもあるけど、たまにこういうことあるよね…(*_*)