Brunnensteinの日記

底辺アカデミアの日常

ろんぶん掲載

セールで買ったお菓子を夜な夜なつまんで
冷凍食品たべて寝たら
夜中関節という関節が気持ち悪くなって起きた…
最悪の寝心地…
これはどういう現象なのでしょう…
心配…
飲み会の次の日必ず具合わるくなったり
スタバでバイトしてたらコーヒーの匂いで頭痛になったり
比較的敏感なのかもしれません(*_*)
しかし毎日のように遅刻して
長時間眠って集中できなくて
ほんといやです。自律神経失調症なのかな。
人間性かな。

わたしまだ英語で筆頭のないんですよね(*_*)あーストレス…(°_°)
日本語はひとつあるんだけど(*_*)
卒業までに英文三本ださなきゃろくなとこ就職できない(*_*)
そのわりにがんばれない(°_°)
がんばれない人生(°_°)
イライラする…
むいてないのかも(*_*)

そのいっぽう、
わたしの修論の内容で先生がかいた論文が掲載決定しました(°_°)
わたしはセカンドです(*_*)
セカンド以降なんてあんま意味ないのかな〜…
修論の内容では三本め。
この研究はたまたま実験がうまくいき
充実の内容だったので
いままでだしてきた二本の論文は
査読コメントなしでそのまま掲載だったのです。
わたしは論文だすのがはじめてだったので
ふーん。
ってかんじだったんだけど、
今回はじめて査読にかえさなきゃならなくなって
そのたいへんさに驚愕…
専門外の質問にこたえて、
なおして、
英文の返事を10枚も書くのが普通なようす(°_°)
査読コメントがつかないなんてことは、ほとんどないんだって。
それでも今回は質問が五件と少なかったので楽な方だったようなのですが…
研究者の世界は厳しいなあとおもいます。
好きじゃなければやれないなあ。。
先生が査読に返す過程を一緒に見せてくれてたんですが
物事への取り組み方が
ほんとちがうなーとおもった。
がんばれない自分をかんじながら
このさき研究者としてやっていく自信がなくなります。
しかし査読の返事の翌日に採択通知がきました(°_°)
レビュアーすっとばして編集責任者がオッケーだしてくれたみたい!
さすがわたしの先生ですわあ〜

修論のときは、わたしがんばれる!
どこまでもがんばれる!
このまますごい論文かけそう!!!
とおもってたのに…
テーマかわってから、なにもかもがだるい…
がんばれるかな。。

研究室の引越し作業が完了して、心機一転がんばろお…