Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

このぶろぐ

何度か移転してるのと

アクセス数ないのと

イラつくコメント等がされないため

知り合いに読まれてない気分になってたけど
知り合いよんでる可能性もあるわけなのに
彼氏のこと書きすぎてて
非常にダサいですよね…
あと個人情報かきすぎ!!!
はあ…
フェイスブックで彼氏のはなし書く人
引きます!!
ちょっと読み返してみたら
彼氏と付き合いはじめのころの記事が
これ、、自分の日記ながらうざい…
とおもいました…
しにてえ!
 
大人になると、わたしが子供だったときの
空気の読めなさがよくわかってくる。
ああ恥ずかしい。友達すくなくて当然だし。
あのときのあの態度、あの言葉、
だめだったなあ……
私は嫌いな人がけっこういる。
しかし、そういう嫌いなところって
よく考えてみると
わたしが少なからず昔持ってた欠点なんだよね
むしろ今ももってる
なのに嫌って、心の中で見下したりする。
愛のない自分がいやだ
矮小だ
世の中私のような人間ばかりだったら
今の私ってもっと不遇なきがする
そんな自分が嫌で
高潔になろうとし過ぎて
不自然な人間になってるきがする
理解したようなことを理屈で考えたかとおもえば
底意地の悪い女の感情が爆発したりする。
底意地がわるいことには原因がある
底意地がわるいひとは傷ついたり、不安がある…
そこを理解せんと…
他人にやさしくなれないのは
自分のこともゆるせてないんだよね。
痛くていいのかも。
友達たくさんいるひとって
相手の欠点もうけいれてる。