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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

今飲んでるサプリメント

定期的に飲む

・New! カルニチン(DHC)

・New! コエンザイムQ10(DHC)

α-リポ酸(DHC)

エビオス

ビオフェルミン

・トランサンミン(肝斑が消えるやつ)

マルチビタミン&ミネラル&アミノ酸が一気にとれるやつ

・ブルーベリー

アスタキサンチン(本日修了)

・贅沢ポリフェノール

・プラセンタ

アロエ

・ナイシトール

メラトニン

 

たまに飲む

・アルギニン

 

飲み過ぎかもしれん・・・

飲み過ぎて,逆に不安になってきた

サプリメントって期待し過ぎちゃいけないものだと

わかっているつもりですが

こんだけ飲んでるけど,なんの意味もなかったりして

タハハ

むしろ実は悪い成分とかあってはやく老けたりして

みたいなテンションで飲んでいる.

だけどやめられない!!

 

量がありすぎなので,一日の推奨量より減らして飲んでます.

あと,研究室の机に全部いれてて

休みの日は飲まないです.

 

アンチエイジングを考えるとき糖化が重要になりますが

α-リポ酸をのむことでそれを若干防いでいるつもりになっていました.

ただ,これがカルニチンコエンザイムQ10も必要らしいんですよね

ただもうそこらへんあまりよく勉強してないですが・・・

(というかこのテーマに絞って最先端の研究をしたところで

 どれくらい見た目年齢や長期的な健康に効くのかって

 明確にわかるもんでもないと思いますが..

 超効くならもっとNHKのゴールデンの時間の番組とかで騒がれてるだろうし)

というわけであたらしくカルニチンとCoQ10を飲んでます.

コエンザイムってなにかと騒がれるけどあまり興味なく・・

ミトコンドリアの代謝をあげるらしいけど

代謝あがりすぎると細胞の寿命早くくるんじゃない・・?

という心配もある.

私レベルのデスクワークインドア人間なら関係ないのか・・?

そもそもそんな劇的な効果なんてないのか・・?

 

糖化が心配なら食べ物の食べる順番とか内容を気をつけるのがもっとも

近道だと思いますが,もはや研究してて自炊できないと

炭水化物は避けられないので,サプリ頼ってます.

 

1キロくらいやせてて

もしかしたらカルニチンの効果!?!?

とおもいますた.

 

このサプリメント大量摂取生活に意味あるのか!?

と思いますが

わかりやすい効果として

爪が割れなくなりました.

いまはそれくらいだわ・・・・

ビオフェルミンエビオスはお腹の調子にかなり効いてると思うので続けたいですね.

いっつもおなかパンパンで苦しかったけどほんとうになくなりました.

ビオフェルミンは歯磨きのあと舐めてて

そうすると口内の細菌叢が乳酸菌優勢になるから虫歯予防にもなるらし~

エビオスグルテンフリーの観点からだとよくないのかな?

ってところが心配.

 

肌にも,化粧品よりも食べ物!

と思って,あまりお手入れを重要視していませんでしたが

ちゃんとお風呂あがりに化粧水と乳液とオイル塗って

リンパマッサージしてると全然ちがいますね..外からのケアもだいじ..

フラーレンEPAのエッセンスを買って

美容液などに添加して使ってますが

効果はいまのところ不明・・

企業の研究者たちの誤差ギリギリ上レベルの実験データに踊らされているのではないか・・

と考えてしまう・・

こういうとき我が家は占いをする

 

フラーレンに美肌効果!!研究が証明!!

と大々的にかかれていて,親切なところだと論文が引用されているわけだが

その論文のIFと引用数みてみると

2006年なのにそんなに多くないし

有名なジャーナルじゃなさそうだし

やっぱフッツ~のサラリーマン研究者がパラメトリックな実験してるだけだな・・・

そして誤差ありまくりのグラフから

リニア相関!!

と言い張っている

とも思えてくる...

やはりスキンケア成分はこだわりすぎず

UVケアと食事と最低限のスキンケアに注意するのが王道なのかもね~..