Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

一次面接

N◯T研究所一次面接終了

武蔵野で面接でしたが、きれいなとこだった。国研と大違いですな…
さすが民間企業…でも綺麗なのは本館だけ疑惑…
志望動機なども用意してたけど
質疑はほんとに研究のことしか聞かれない。
かなりつっこんできかれる。
研究者気質であることがかなり重要らしいので
自己ピーアールには遊びを入れなかったけど正解かもしれん…
(研究以外アピれることあんまないし…)
 
わたしは専攻が通信でも物理でもないし
ここは結構難関みたいだし
あまり望みはないかもなーと思っているのだけど
終わった後に面接官が廊下までおくってくれて
就活の状況を聞かれ、
うちにも機◯系はいるので、また会える可能性もあるかと思う
と言われる…
可能性はあるということだろう!
よかったー
就活はめぐり合わせだと思うので
落ちてもそう言ってもらえたことを思い出して
自己肯定しましょう…

ほんじつはJ◯XAのいーえすもかきました。
とにかく研究所と名のつく関東圏のところにはだそうと…
もう公募いくつか出してるとテンプレートでほぼ瞬間的にかけますね。
よほど分野外でもなければ!
しかしJ◯XA手書きだから辛かった…
本来は重工系がいちばん専攻の適正に近く、内定もらいやすく、関東圏にもあるんだけど
どうも気が進まない…ううう〜ん…なんでだろ…私がばかなのかな?
しかしT◯SHIBAは今年採用しないらしいけど…
このフィーリングには意味があるのかな…

N◯Cからは連絡がきて、推薦で受けるのをすすめているとのこと。
すごく悩む…
悩むのつかれた…わたしの人生いつもこんなだ。
決めてしまえばいいだけなのか。
後輩たちは、受かったところにサクッと決めて
自分の人生肯定して生きている

婚活長くやりすぎると妥協できなくなるっていうけど
学生長くやり過ぎて同じこと起きてるかも
こんだけ可能性があったんだから超納得できる会社じゃなきゃ
いやだー!!!
とかおもってんのよね。