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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

東京がすの一次面接

昨日うけてきました
なんか就活のストレスをはじめて直にかんじた。
我ながらうまく喋ったなー
面接官もかなりかんじいいなー
え?これ私のこと採用するつもりなのかなー
なんて質問もあったと感じつつ
これでおちたら
面接官ってわたしのこと実は評価してなかったということで
私のさっきの喋りが、他の学生に比べて劣っていたと思われたということで
それってショックだなあ…
と思ったんだけど
即日連絡来るひとも多い中
1日電話が鳴らないのが
すごいストレスですね…
いつもいくらでも寝られるのに、疲れてるのに眠れないし
身体がおもいし
久しぶりにストレスストレスした心身反応ですよ!!
博士論文のほうはストレス続きすぎてこういう反応でなくなってきましたが。
えー…わたし落とされちゃうの?!
っておもいます!!
一次面接なんてアカデミックと違って人柄で選ばれるわけで!!
告白して振られるかんじですよね。
全然相手に相手にされてないのに
勝手に盛り上がって告白して、ふられてる人って
惨めすぎるとおもってて
断るほうだって気を遣って迷惑だし、全く嬉しくなさそうだし
振るってすなわち相手を好きじゃないイコールださいと思われてる、合わないと思われてる
その現実を、突きつけられるわけで!!
(ほんとはそこまでシビアに考えることでもないのかもしれないけど)
わたしは絶対告白なんて恥ずかしくてできないと思ってて
したこともないんだけど
そんなメンタルの人間には
就活で落とされるって、響きますな!!!
ていうかこっち側の人の気持ちってこんななのか!!!
告白と失恋って実は人生に必須の経験だったの?!
(私の好きがダダ漏れの状態で相手に彼女ができたことはあるけど)
こわあーーーー!!!!!
博士まできて他人事だったけど
就活ってこういうメンタルなんのかーー
とおもいます。
一流どころ内定して自慢気な人が嫌われてたのも今ならわかりますな…
え、わたし研究もめちゃめちゃできるお姫様なのに…
なんで?!?!
的な。わたし小保方だったの??

まあ切り替えていかないとね…
博士の就活は一筋縄ではいかないかも…
まあそもそも東京がすですから
受かって当然みたいに思ってはいけないと思いますが…