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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

JX最終結果

お,おちた!!!!

フア~~~~~~~~~

最終でおちるって…けっこうよくあるらしいね…

はあ。

 

しかし,結果待ちで不安だった期間に比べればいい!!

ああ…わたし…社会のクズに…

などいろいろ考えてたけど

うわっ

とは思ったけど

気持ち切り替えますわ.

私研究者になる!!

という気持ちを新たにできるイベントだったかもしれません.

受かってたら

福利と高収入に魂を売って

研究者じゃなくなってたかもしれない・・

まあそれはそれで

もっと幸せになれてたのかもしれないけど・・

 

結構いきたいと思えてて、

連絡まってるあいだすっごくつらかったんだけど

落ちたってわかったら

腹くくって研究やろ…

って気分にすごいなれて

よかったのかもしれない。

あと彼氏が結構応援してくれてて

将来考えてくれてんだなーというのも感じたし

つらい時に彼氏がいてよかったと思えたし。

この就活によって何か変われてたらいいな。

修士のときみんな就活してたけど

みんなの気持ちもすこし分かるようになったのかも。

大学の先生になるにしても

就活生の気持ち知っといたほうがいいしね!!!