Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

某石川ナントカ重工最終

本日最終うけてきました

5時半におきて輪講準備してゼミやって

打ち合わせしてディー論やべーよ

と先生にいわれて焦り

久しぶりに開かずの実験室にはいっていろいろ整理!

なんかわたし変われるきがする!!( 変われないひとがよく言う台詞

わたしの研究てかなり幸運要素で構成されてて

修論も幸運要素で構成されてて

すごいラッキ〜ガールなんだからもっとやる気だして

と言われる

幸運ばかりで実力がない!!

まじで実力がない!!!

 

 今日の企業は持ち駒最後なんだけど

あまり志望度は高くなく…

リクルーターがかなり親切で部署の人もかなり良くしてくれたので

簡単に入れる印象になってたんだけど

そりゃあ部署の人達は人手不足だから歓迎ムードだけど

役員は違うんだよなー

さすがに役員とおぼしき人達はこわかったー

しかもわたしが志望動機いってるとき電話してるひといるし!!

緊張するといけませんなー

めちゃんこやる気なさそうだったし

聞かれそうなことあまり聞かれなかった。

この企業にいった研究室の後輩は

めっちゃほがらかなんで、リラックスしてください!

と言っていて

リクルーター

貴女ならなんら問題はないのでリラックスしてください(オーバードクターなのに…)

と連絡くれてたけど

なんか話がちがうような!!!!

企業の研究所で関東だから

実はけっこういい案件なんだよなーー。

面接前に家族と彼氏が

油断するな!油断するな!

と言ってきて

親は占いをして、

○○がきかれるから、こうこたえなさい!!

と長々を文章で送ってきたりして…

これは…がんばろう…

とおもって必死に残された時間面接準備してました。

うーん…

面接って奥が深いかも…

 

新杉田小諸そばでおそめの昼ごはん。

小諸そばは昔地元にもあって好きだったの。

食べおさめになるか否か!

 

どくたーは成績証明書と専門科目の筆記試験が必要ないという

まさに小保方的人間を通してしまうシステムでした!!

わたしにはありがたいけど笑。