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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

悩み

公募受かって喜んでたけど

任期明けどうなるのか

彼氏が嫌がる

という二件の話が不安になってきて

悩んでいる。

もうやだー(*_*)

火曜日までに決めないと(*_*)

もう人生後戻りできないところに来ている…

 

岡本太郎の言葉でいくと

大学に行くべきだとおもう。

でも岡本太郎は家庭を持たず

最後はパーキンソン病になってるんですよね…

私は医者じゃないので見当違いもあると思いますが

パーキンソン病って自分を追い込みすぎる人が

悪化しやすいと思うんですよ…

そしてわたし、結婚による安らぎの愛がない人の孤独感って

結構すごいものがあると思うんですよ。

岡本太郎って孤独感の苦しみについて結構言葉残してるんですよね。

本人も苦しんでたと思うんですよ。

そのくるしみも、強烈にいまを生きるってことと捉えてて

孤独な私はほんと感動した。

わたしも孤独で死にそうだけど、

太郎様のように生きます!!

と思って

キリキリと張り詰めるような毎日を送ってたんだけど

これってギリギリのライン取り間違うと精神疾患コースだとおもうんですよね。

私もその頃おねしょが収まらないときがありまして…(いまは完治した…ほんと辛かった

だから、

そういう生き方がパーキンソン病引き起こしたのでは?

と思ってしまうんですよ。

だからほんと岡本太郎の考え方と生き方は最高にクールなんだけど

あれはやりすぎなのではないかと!!

最近思うんですなあ…

だけど、自分にやさしく、やさしく、、

なんて人生もやはりつまらない。

怖いと思う方を選べって言葉に

とても救われるのはやはり大学に行きたいからなんだな!!!

と思える。バランスだな!