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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

帰るのがさみしい

大学で懐かしい人に沢山あって

久しぶりに親にあって

また茨城にかえるときに

涙がとまらなくなりました。

大人としてこの冷たい社会で

親よりは愛してくれない気がする人と子孫をつくるために

生きていかなきゃならないのかーと

おもうとなんか孤独をかんじます。

親より愛してくれる人もいるかもしれないけども。

こころはまだ小学生なんですかね。

親が大好きなんですかね。

ちょいちょい帰るようにしよう…

 

精神的に安定してきたと思ったのになあ…

精神的に元気がないんだよなあ。

親が死んだらわたしどうなっちゃうんだろう…

しかも親まだ元気なのに…

親が病気とかなったら落ち込みそう。

いつまでもメソメソしそう。

世の中早くに親亡くしてる人もいるのに

みんなどうやって耐えてるのかなーとおもう。