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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

研究室に行くことは楽勝

自分に対するハードルを下げれば研究室に行くことは楽勝になりました.

たとえば実験データの保存時間中に,本読んだり,スマホをいじったりしていいと

自分に許可する.

音楽聞きながらデータ整理して.

お菓子食べて,飲み物飲んで,

たまには外をお散歩.

わあ楽勝.

わあ研究室ってたのしい・・

もう佳境に入ってくると,そんな新しく脳を働かせるようなことも

多くないんですよね・・

文章書くならともかく・・

 

そんなんでいいのか!?

と思いますが

やる気でないときは仕方ないっす・・

 

モンスター教授や

モンスター先輩がいる場合は

うまくいかないかもしれません・・・

 

下っ端のほうが楽だよ.ずっと下っ端でいたい.

と友達がいっていて

確かに自分が一番若くて,頼りになる優しい先輩がいる状況の

居心地の良さはかなりわかる.

頼りになる先輩にいろいろ教わるのもたのしい.

しかしそれは20代でかわいい女の子だからそう思うってのも

かなりあると思う.

人の上に立つことの良さもあると思うな.

かわいいと思ってもらうだけで人生を終えるのは違う!