読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

ねごと

わたしが寝ている時に

ごにょごにょ言ってたらしく

彼氏が、どうしたの?、と聞いたらしい。

私は

素晴らしい

と答えたらしい。

なんも覚えてない!

素晴らしい、なんてここんとこぜんぜん言わないなあ。

夢の中でおべっかつかってたのかな。

なんか怖いなあ。。

何が素晴らしいのかまじ気になります。

 

例えばすごい偉い人が

意識不明な重体になったとして

死ぬ前に

素晴らしい…

と言って死んだとしたら

色々な憶測が流れそうですが

案外ぜんぜん中身のない言葉なのかも…

 

研究室で先生に言葉のいじめをうけたりして傷ついてた時期に

すごいヤな夢みて

うるさい!!

やめろ!!

と叫びながら起きるということがあったのですが

そういうのなくなって

素晴らしいという言葉が出てきたのは

良いことなのか…