Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

歓送迎会とか

ぼちぼち仕事がはじまりまひた。

昨日は新職場の歓送迎会でした。

気を遣いまくってほのかに胃痛です。

平日ど真ん中なのに二次会で夜な夜なまで…

助教の人たちはみんな同世代なのでありがたい。

今日は三年生のまえであいさつ。

なんか教壇にたつと

大学生ってダラーーっとしてんのねーー

先生たちから、わたしは既にドジだと思われてる様子…

しっかりせねば…

 

次の日7時に起きてまた大学へ。

なんと私の個室もらえました。

幹部みたいですね。

でも暫定的なかんじで、そのうち院生とかと同じ部屋になると思われます。

まだ権限もないし

どれくらいなにするか期待されてるのもわからないし

ボスはなにかやってるし

やることがないので

とにかくおそうじ。

前にこの部屋をつかってた研究室のひとが

残していった遺品せいり。

10年前のものっぽくて、捨ててもいいとおもわれて

すてまくる。

ふきまくる。

手提げ鞄の奥の古い封筒から三千円くらいでてきました。

お金忘れるかな普通!!

夏目漱石の千円でした。

ネコババせず報告…

せっかくの個室なら古い本棚とかすてたいけど

まだまだ様子見ですね…

 

電車通いと

三階に居室があるので

階段を使っていいかんじ。

ついでに引っ越し作業とか掃除して

夜はジムの体験へ。

気を使って胃が痛くなってたけど

身体動かすとリセットされますね。たいせつですねほんと。

ほんと筋力ないし心肺機能低いの実感したし

身体がヨボヨボなので

ほんと運動して、男の人みたいにバリバリ仕事したいなあ。