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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

個室最高

個室って最高ですね・・

いままで隣にクソうるさい修士がいて

耳栓してイヤーマフつけて防音してたんですが

耳が痛くなってくるんですよ。

ほんと個室なら無問題!!!!

 

私のようなしっかりしない集中力のないクソ人間

(しかも若造)に個室を与えていいのかと

真面目に思いますが

頑張って仕事したいとおもいます・・

まあ1年後は個室じゃなくなってると思います・・

すぐとなりが教授の部屋で、教授は勝手にこっちに入れるように

室内にドアがあるのですが

教授はそこに棚を置いてドアをふさいでくれました。

いいのかそんなんで!!!

前の指導教官なら

不意打ちガチャ開けを仕掛けてきたと思われます。

 

ほかにも個室の助教がいたんですが

いちいち学部生の部屋に赴くのが面倒だから

個室なんていらないと言っていた・

そういう考え方もあるなあ・・・

 

前までより人権を認めてもらってる感じでむず痒いような

これから私が上手くやれなくて嫌われて、冷たくされたら怖いなっておもうような

そんな気持ちですね。

みんな話しかけてくれて、気にかけてくれて

よくしようとしてくれて…

前の研究室ではわたしは空気みたいだったんだなあ

制限されて、はぐらかされて、放置されてたんだなあ

としみじみ。

学生だしそんなもんかな??

私がいけなかったのもあるけどね!

まだ始まったばかりなので後から全く違う感想になるかもですが。

環境変えるのたいせつ。