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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

うーん

早くも気持ちが落ち込んできました

溶け込めてないなーというかんじですね。

あと教授の人間性がわからなくて

なんかハラハラしますねー

やっぱいままでおじさんに優しくして貰って

生きてきたんだなーと思いますね。

女に一線置いたすけべ心ゼロタイプの先生ですね。

誠実で良いタイプなのかもしれないけど

なんか心を開いてもらえてないかんじがさみしい。

博士の時の先生は冷たかったり優しかったりセクハラだったりして

良くないタイプでしたが

なんだかんだ、私の成功を祈ってくれてる感はあったし

私が完全格下だと認識してるからこその余裕があった。

しかし人間としても格下だと思ってるからこそ

モラハラ発言とかもあったんだけど…

今のボスは結構コンプレックスがあって

私を格下だと思ってなくて

なんか警戒してるかんじがある気がするなあ…

自意識過剰かなあ…

前の先生とは、イライラを通して人間対人間の関わりがあったんだなーと

新しいボスになって感じますね。

 

はやく溶け込みたい!

助教のみなさんは優しいきがする。

アセアセしてるんですが

まだ正式に着任して3日とかなので

焦らずにいきたいですね…

 

隣の研究室の先生が

助教を怒鳴り散らしていて驚いた。

しばしばやってるらしい。

その助教は陽気なかんじなので

あんな上司なのに陽気でいられるなんてすごすぎる。

ほんとはつらいのかしら…