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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

普通の生活

わたしは毎日9時間寝ないとダメな人間で

朝は起きれない人間で

がんばりたくても頭が朦朧としてどうしても頑張れない人間で

昼間は眠くてうとうとして

不安なことで頭がいっぱいになって

もうどうしてもこの生活から抜けられない気がしてて

そんなかんじで大学一年生からずーーっと

10年近くやってきて

これから就く仕事でも同じようなことして

みんなに嫌われていくのでは…

と思ってたんだけど

 

だけどこの四月からころっと変わってしまった

朝はおきれるし

昼は眠くないし

集中して

夜は12じ近くに眠くなって

目の前のことだけかんがえてる。

何かが片付くと気持ちがよくて、常に仕事をしようとする。

 

はたして?!?!

これはなんなの?!?!

環境が変わったストレスと、勢いなのか?

大学生って魔窟ですよ!!

トラップですよ!!!

なるべく大学生でいる時間短いほうがいいかも!!

わたしやばい!!

 

それにしても大学教員はほんと自由度たかすぎます。

寝てても遊んでてもバレないですよ!!

え?!

わたしのこと監視しなくていいの?!

わたしになんか雑用とか言いつけなくていいの?!

戸惑います!!

そんな環境って危ない気がする!!!!

論文よんで

授業の準備するために勉強して

科研費の申請書かいて

これでお金もらえていいのかなあ。

信用されてんだなあと何度もしみじみ驚きます。

 

まあまだ四月十日ですから分かりませんけどネ!!