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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

スタート支援応募した

スタート支援は4月3日に着任して一週間前に通知があって

四日前くらいに締め切りしらされて

本日18日朝に締め切りという・・

申請書かくのも誰も助けてくれないし!!

そんなもんなのか~!!

学生の時よりも短い時間でワ~っと書かなきゃならない.

しかし,学生の時のほうが集中して長時間かいてたかというとそんなことないね・・

 

学生の時の指導教官は

自己主張が強いタイプで

自分の好みの仕上がりになるまで,何度でも何度でもダラダラやり直すタイプで

細かいところネチネチず~~~っと指摘されて

自分の好みじゃないもの=失笑&失笑&残念そうなそぶり

を見せる人で

書類書きは,俺の好みを当ててみろよゲームになり果ててて

添削も遅いし,やっと帰ってきたと思ったらめちゃくちゃ真赤になってるし

ほんとウンザリして,博士の最後のほうはエネルギー完全枯渇だったんですよね.

でもまあ私と先生の能力差が圧倒的だと

こうなってしまうのかな・・・

と思いながら耐えていた.

だからといってそこまで勉強になったという感覚はなく・・

自分に厳しくなったというのはあるかな~~~

 

一方,今の先生は,ほぼ見てくれない.

 

「内容についてはコメントありません

 審査員は字が読みたくないので

 キャッチーにする,絵を増やす,字を減らす,フォントを変えるってのを

 これから身に着けていきましょう」

 

って返事がくるしまつ.

ええええええええええええええええええええ

ていうか読んでくれてない!?!?

なんか完全放任でさみしいんですけど・・・・・・・・・・・

と思った.全然教授から何か教えてもらえることがねえような・・

でもそういうもんなのか・・

前の先生だって,別になんも教えてくれなかったし.

ただただ私に負担を載せてはきたけど

別になんも教えてくれなかったし.

研究者ってそういうもんなのね!!!!!

私最低限の国語能力あるのに

今まであんだけダメ出しされてたのが異常だったのかも!!

 

キャッチーにしてないです!!!