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Brunnensteinの日記

後期吐死課程を経て春から大学教員デビューの日常

とれーにんぐ

大学構内にあるトレーニング室に通い始め初日.

同僚の先生もけっこう通ってるのだが

なんかムキムキな人が多くて

脂肪袋のような私は気後れします~~~

しかし都内のメインキャンパスに比べて人口密度も少ないし

会費も格安.

年会費=普通のジムの月会費の三分の一

ってかんじ!

ただし,学生が光熱費を浮かせるためにシャワーを使わないようにさせているのか

シャワーの出方がなんかへん!!!!

ここだけが嫌だ~~

 

地元のすぐ近くにスポーツジムがあるのだけど

体験にいってみたら

おじさんとおばさんで人口密度がすごくて

うるさいし,くさいし,そんなきれいでもないし,

マナーも悪いし,おじさん話しかけてくるし

期待してたスパも,土浦の湯楽の里を10倍悪くしたようなかんじで

常連のおばさんたちがサウナで猛烈な大声でしゃべるから

気持ち悪くなってしまって

がっかりして入会しませんでした・・・

 

その点大学はすいてるし

リケジョだからか女子集団も静かだし

ちょっくら汗流して

図書館いって日経サイエンスよんで

研究室戻ると

すっきりしてるしいいよ!!!

こういうとこ大学っていいよな・・・

研究所だと日経サイエンスおいてないもんな・・(あったのかな・・

教職員と研究室の学生が一番大学を楽しんでいるきがするよね.

 

やっぱ体育会系の人はエネルギー量が違うのをかんじる.

なんとなくお肌もツヤツヤしてるし.

わたしもあーなりたい!!

体力つけて,若返って,研究をもっと頑張りたい.