Brunnensteinの日記

底辺アカデミアの日常

友達の結婚式だった

友達の結婚式でした.

結構仲良い子ですが

いつも他の子の結婚式のときに

わたしはあんなスピーチしてくれる友達いない・・

って言ってたんですよねw

いや,,わたしやってあげるけど・・

でも気恥ずかしいんだよなお互いに・・・

 

今回の結婚式は,余興もスピーチもとくに頼まれることなく

当日受付を担当しました.

 

しかし途中に,ランダムに参加者があてられて

新婦についてインタビューに答えるコーナーがあり

突然私が指名されたのです!!!!

驚き桃の木!!!

私は脳みそをフル回転させ

新婦がいかに能力やスペックが高く,その一方で献身的に愛を注ぐ人間であるかということを

簡潔に熱弁し

「今日新婦をみてどうですか?」

との質問には声を潤ませて答え(わざとではない

 

席に戻った時には

「仕込みだったの?すごかった・・」

と友人たちにコメントされるほどうまくやりました.

ああ,よかった.

スピーチみたいな働きができたよね!!

 

仕込みじゃなかったんですが

わざと私を当ててくれたんじゃないかと思ってて

嬉しかったです.

よい働きをしたぞ!!!

と思えました.

でもインタビュー形式はあぶねえよ!!

失言しかねない!!